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2017-09-20-Wed 07:25:43 │EDIT
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青眼vs結束ドラゴン

2010-02-02-Tue 23:33:09 │EDIT



《伝説の白石 ホワイト・オブ・レジェンド /The White Stone of Legend》 †
チューナー(効果モンスター) 星1/光属性/ドラゴン族/攻 300/守 250 このカードが墓地へ送られた時、自分のデッキから「青眼の白龍」1体を手札に加える。

CROSSROADS OF CHAOSで登場した光属性・ドラゴン族の下級モンスターのチューナー。  墓地に送られた時に《青眼の白龍》をデッキからサーチする誘発効果を持つ。  どのような方法で墓地に送られても効果が発動する。  また、強制効果でありタイミングを逃すことがないので、確実に《青眼の白龍》をサーチする事ができる。  さらに、チューナーとして使える点も魅力である。  このカードをシンクロ素材として墓地に送れば、シンクロ召喚に加えて《青眼の白龍》もサーチできるのである。  《伝説の白石》とコントロール奪取したモンスターでシンクロ召喚を行うと、コスト面で大幅に得することができる。  《おろかな埋葬》で《伝説の白石》を墓地に送ることにより、《召喚師のスキル》のような感覚でサーチできる。  《伝説の白石》を手札コストとして墓地に送る事で、ディスアドバンテージなしで《サンダー・ブレイク》などの効果を使うこともできる。  《おろかな埋葬》・《サンダー・ブレイク》は《青眼の白龍》を墓地に送り、それを《正統なる血統》等によって蘇生させる使い道もある。  しかし、簡単にサーチできるといっても、《青眼の白龍》は通常召喚し難い最上級モンスターである点を忘れてはいけない。  《正義の味方 カイバーマン》で特殊召喚する、《トレード・イン》の手札コストや、融合素材として墓地に送るなどの使い道を考えておきたい。  《正義の味方 カイバーマン》は、《伝説の白石》共々《シャインエンジェル》の効果によって特殊召喚できるため、非常に相性が良い。 強制効果なので、効果解決時にデッキ内に《青眼の白龍》が存在しなかった場合、本当に存在しないことを証明するためにデッキを公開しなければならない。 (公開情報領域に既に3枚出揃っている場合は除く) その為、安易に3枚積みしてしまうとデッキを確認される可能性が上がってしまい、相手にデッキ情報を教えてしまうデメリットになる。 回避方法としては、《カードトレーダー》で《青眼の白龍》をデッキに戻すか、フィールド上に出し《龍の鏡》で《F・G・D》の融合素材・《レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン》の特殊召喚コストとして除外するのが無難だろう。 攻撃力・守備力は《青眼の白龍》の10分の1となっている。 名前やイラストだけでは、何のモンスターなのかさっぱり想像できない。 効果と攻守に加えてドラゴン族であることを考えると、《青眼の白龍》の卵なのだろうか。 あるいは、カード名や地中に埋まっているイラストから、遊戯王記憶編の古代エジプトで白き龍が封印された石版とも考えられる。 最近払いづらくなってしまった手札コストの救世主となるかもしれない。 《未来融合-フューチャー・フュージョン》で《F・G・D》を指定し、このカードを3枚墓地に送れば《青眼の白龍》を一気に3枚手札に加える事ができる。 ここから更に《手札抹殺》や《魔法石の採掘》を発動することでハンド・アドバンテージが稼げ、更に《青眼の白龍》を墓地に送る事になるため蘇生に繋げる事が可能。 さらにそこから《融合》や《龍の鏡》を使って《青眼の究極竜》を特殊召喚など、場合によれば二大ドラゴン族を並べるという豪快なコンボも狙う事ができる。 彼さながらの豪快なオーバーキルも夢ではない。 また、レベル1なので、《真紅眼の黒竜》とともに墓地に送ることでレベル8のシンクロモンスターをシンクロ召喚できる。 《真紅眼の黒竜》と《青眼の白龍》の夢の共演も可能になるかもしれない。 その際シンクロ召喚するシンクロモンスターには、是非とも《レッド・デーモンズ・ドラゴン》や《スターダスト・ドラゴン》を選びたいところである。

《正義 せいぎ の味方 みかた カイバーマン/Kaibaman》 †
効果モンスター 星3/光属性/戦士族/攻 200/守 700 このカードを生け贄に捧げる事で、手札から「青眼の白龍」1体を特殊召喚する。

遊戯王デュエルモンスターズインターナショナル2 付属カードで登場した光属性・戦士族の下級モンスター。  自身を生け贄に、《青眼の白龍》を特殊召喚する起動効果を持つ。  特殊召喚効果であるため、《青眼の白龍》と共に手札にあれば、《青眼の白龍》を1ターンで特殊召喚できる。  戦士族であるので、《増援》や《戦士の生還》等で容易に手札に呼び込める。  これにより、手札に存在する《青眼の白龍》を迅速、かつ効率的に特殊召喚することができる。  《青眼の白龍》自体は、《伝説の白石》や《召喚師のスキル》等と併用することで簡単に手札に揃えることができる。  特に《伝説の白石》は、このカード共々《シャインエンジェル》の効果で特殊召喚できるという点でもシナジー性が良い。  同様に《青眼の白龍》を手札から特殊召喚できる《古のルール》と比較すると、通常召喚の権利を使用しない点や他の高レベル通常モンスターにも使用できる点が長所となっている。  逆にこのカードは、サーチ・サルベージが容易であるため、即効性や扱いやすいという利点がある。  このカードを最大限に生かせられるデッキは、勿論【青眼の白龍】。  このカード自身は戦士族であるため、採用する場合は下級モンスターは戦士族で占めてしまえば問題ない。  《X-セイバー パシウル》や《放浪の勇者 フリード》等の強力なカードも戦士族であるため、デッキの安定性を高めることができる。 効果の似た《黒竜の雛》とは、効果処理が異なる点に注意。 このカードは生け贄に捧げることであり、《黒竜の雛》は墓地に送ることである。 このカードの効果は《マクロコスモス》や《スキルドレイン》の発動下でも使用できるが、《生贄封じの仮面》には弱い。 英語名は露骨なものである。 正義の味方なのに、《ワイト》や《クリボー》や卵に負けるとはどういうことか。 原作・アニメにおいて― アニメGXの「十代vs精霊・カイバーマン」戦において登場。 後攻1ターン目に召喚され、《青眼の白龍》の召喚の補助を担っていた。 なお、劇中では自身がプレイヤーも兼ねており、《青眼の白龍》3体で十代を攻撃した後、「強靱、無敵、最強!」や「粉砕、玉砕、大喝采ィー!」などと、海馬の台詞を次々と披露している。 英語版アニメによると、このカードを作ったのは海馬自身らしい。 因みにこの精霊・カイバーマンは海馬瀬人が身に着けていた写真入りのカード型ペンダントを着けているなど、OCGのイラストとは微妙に服装が異なっている。 作中で彼が召喚したモンスターとしての《正義の味方 カイバーマン》と並ぶシーンがあるが、それを見れば違いは歴然としている。 アニメ5D'sの「遊星vsジャック」(1戦目、2戦目)において遊星が使用した罠カード《メテオ・ストリーム》のイラストに《青眼の白龍》と共に描かれている。 海馬ランドのマスコットらしく、「KCグランプリ編」の海馬ランドにも出演している。 また、文庫版遊戯王に掲載された『世界海馬ランド計画!』の完成予想図に『カイバーマン・ショウ』なるものが存在し、DM8によると静香はそれのファンらしい。 コナミのゲーム作品において― OCGより先にGBAソフト「遊戯王デュエルモンスターズ8 破滅の大邪神」のキャラクターとして登場している。 ヒーローショーをやっている彼や敵役、さらに「中の人」も含めてすごい事になっている。 また、DSソフト「遊戯王デュエルモンスターズ World ワールド Championship チャンピオンシップ 2008」では対戦相手として登場。 【青眼の白龍】を使用し、「《青眼の白龍》を召喚したうえで勝利せよ」という課題デュエルを挑んでくる。 GBAソフト「遊戯王 双六のスゴロク」にもキャラクターとしても登場する。 ステージの中には「カイバーマンショーを見て1回休み」という内容もあるのだがそれだけではなく、このゲームに登場する「スーパーパワー」により、「自分以外は一回休み」という能力を持っている。 「遊戯王ONLINE DUEL EVOLUTION」において「CHAMPIONSHIP SUMMER2007」のベスト4に送られる賞品カードとして登場。 したがって、レアリティが高いカードだったが第4回アルティメットマッチの景品となった。 DUEL TERMINALでは、召喚すると海馬を髣髴とさせる高笑いを上げる。 また、持っているカードは《正義の味方 カイバーマン》自身のカードとなっている。

《滅 ほろ びの爆裂疾風弾 バーストストリーム /Burst Stream of Destruction》 †
通常魔法 自分フィールド上に「青眼の白龍」が表側表示で 存在する場合のみ発動する事ができる。 相手フィールド上のモンスターを全て破壊する。 このカードを発動するターン「青眼の白龍」は攻撃する事ができない。  

天空の聖域で登場した通常魔法。  相手フィールド上のモンスターを全て破壊する。  自分フィールド上に《青眼の白龍》が表側表示で存在する時に発動する事ができる。  不特定多数のカードを破壊するため、このカードの効果は対象をとる効果ではない。  《青眼の白龍》専用の《サンダー・ボルト》であり、制限の掛かっていない全体除去カード。  《青眼の白龍》は様々なサポートカードの存在から、あらゆる場所からの特殊召喚が可能である。  それらのカードを駆使すれば、このカードの発動条件を満たすのもさほど難しい事ではないため、【青眼の白龍】では十分に威力を発揮する。  しかし、《青眼の白龍》自体が攻撃力3000と強力な最上級モンスターであるだけに発動ターンの攻撃が封じられてしまうデメリットは痛い。  デメリットが重複しているので、同じターンに《白竜の聖騎士》の効果で《青眼の白龍》を特殊召喚するのも有効な戦術である。  既に《絶対魔法禁止区域》が発動していれば、攻撃できないデメリットは無効となり、掃討後に直接攻撃を行うことができる。  《浅すぎた墓穴》で《カイザー・シーホース》等リリースを確保すればそのデメリットは相殺できるが、汎用性が低い割に見返りも少ない。  《E・HERO プリズマー》を使用するのも手である。 フィールド上に複数の《青眼の白龍》が存在する場合、このカードを発動したターンは複数枚全ての《青眼の白龍》が攻撃できない。 発動前から存在しようと発動後に《青眼の白龍》を召喚しようとそれは変わらない。 《ヒーロー・マスク》でカード名を《青眼の白龍》から他のモンスターに変更すれば、そのモンスターは攻撃可能になる。 《絶対魔法禁止区域》発動後に《滅びの爆裂疾風弾》を発動すれば相手モンスターを全て破壊できる上に、攻撃できないデメリットが無効となる。 誓約効果ながら、《青眼の白龍》を対象にしないのだ。 ただし、《滅びの爆裂疾風弾》発動後に《絶対魔法禁止区域》を発動しても攻撃できないデメリットは無効にならない。 発動後、《青眼の白龍》を《サイバー・ツイン・ドラゴン》に《突然変異》させる事で、5600もの戦闘ダメージを狙える。 だが、《突然変異》は07/09/01の制限改訂に於いて、禁止カードに指定された。 原作・アニメにおいて― 本来は《青眼の白龍》の攻撃技。 その迫力と破壊力、そして《青眼の白龍》自身の人気が重なってOCG化に至る。 またこのカードの名にある「バースト」は、後の「ドラゴン」と名の付くモンスターの攻撃名に影響を与えることになる。 アニメGXでは、「十代vs精霊カイバーマン」戦でカイバーマンが使用。 守備力3000の《E・HERO マッドボールマン》を破壊した。 その後十代にダイレクトアタックした《白竜の聖騎士》を生け贄に捧げることで2体目の《青眼の白龍》を手札から特殊召喚し、このカードのデメリットを軽減している。 この時《青眼の白龍》がバーストストリームを放ったのではなく、このカードからバーストストリームが放たれている。 ちなみにこのカードより先にアニメに登場した《黒炎弾》は《真紅眼の黒竜》の口から放たれていた。 コナミのゲーム作品において― 遊戯王デュエルモンスターズGX めざせデュエルキング!では《青眼の白龍》が場に存在していなくても発動できるという恐ろしいバグがある。 そのため、実質《サンダー・ボルト》を3枚(《サンダー・ボルト》が制限カードの時期では4枚)積むことが可能。

白竜の聖騎士 ナイト・オブ・ホワイトドラゴン /Paladin of White Dragon》 
儀式・効果モンスター 星4/光属性/ドラゴン族/攻1900/守1200 「白竜降臨」により降臨。 フィールドか手札から、レベルが4以上になるよう カードを生け贄に捧げなければならない。 このカードが裏側守備表示のモンスターを攻撃した場合、 ダメージ計算を行わず裏側守備表示のままそのモンスターを破壊する。 また、このカードを生け贄に捧げる事で手札またはデッキから 「青眼の白龍」1体を特殊召喚する事ができる。 (そのターン「青眼の白龍」は攻撃できない。)  

ユニオンの降臨で登場した、光属性・ドラゴン族の儀式モンスター。  リクルーターの一体であり、《青眼の白龍》を手札・デッキから特殊召喚する起動効果を持つ。  攻撃した裏側守備表示モンスターを破壊する誘発効果も持つ。  デッキから《青眼の白龍》を特殊召喚できる、強力な効果を持つ。  通常モンスターのサポートカードは《青眼の白龍》にとって利用価値が高いため、《高等儀式術》も違和感なく使える。  《カオス・ソルジャー》と共存させ、《究極竜騎士》の融合召喚を補助する事も出来る。  《白竜降臨》によって降臨させる場合も、《マンジュ・ゴッド》の効果を発動できれば手札消費は2枚に抑える事ができる。  召喚能力以外は攻撃力・効果共に《ミスティック・ソードマン LV4》と同じであり、通常の戦闘でも活躍が可能。  攻撃力1900はアタッカーとして十分な数値であり、裏側守備表示モンスターは問答無用で破壊できる。  《魂を削る死霊》・《機動砦のギア・ゴーレム》等の壁は勿論、《深淵の暗殺者》等のリバース効果も恐くない。  召喚ターンは《青眼の白龍》の攻撃が封じられるため、通常はメインフェイズ2に《青眼の白龍》を召喚したい。  戦闘能力は十分なため、通常は手数を減らさないためにも1度このカードで攻撃してから特殊召喚したい。  《滅びの爆裂疾風弾》を使う場合はデメリットが重複するため、非常に相性が良い。  攻撃と引き換えに全体除去をする場合は、メインフェイズ1に《青眼の白龍》を特殊召喚しておきたい。  《月の書》は《白竜の聖騎士》による切り札モンスターの破壊と《青眼の白龍》に対する除去回避と、攻守両面に使える。  《高等儀式術》で《サファイアドラゴン》・《洞窟に潜む竜》を墓地に送れば、《正統なる血統》・《龍の鏡》も使いやすい。  儀式モンスターの中では使いやすく、実用性も高い部類に入る。  【青眼の白龍】ならば、体制を整えた上で採用したいカードであろう。  《青眼の白龍》は《正統なる血統》で蘇生できるため、このカードのために《契約の履行》を使うメリットは少ない。  だが、《青眼の究極竜》を生け贄として必要とする《青眼の光龍》を使う場合は、デッキの《青眼の白龍》をサーチするために使える。  《正統なる血統》を含め他の罠カードを封じる《王宮のお触れ》を使う場合は、装備魔法である《契約の履行》には利用価値がある。  儀式モンスター全般の中でも、特に《限定解除》との相性が良い。  このカードは自身の効果で墓地に送られるため、自壊デメリットも相殺となる。  とは言え、《青眼の白龍》の攻撃が封じられてしまうデメリットがある。  相手モンスターを破壊できなくなり、そのターンは手札消費分を取り戻せなくなる。  《青眼の白龍》が戦闘に参加できずに除去されると、結局ディスアドバンテージになりかねない。  やはり手札消費を抑えるなら、多少デッキ調整が必要でも《高等儀式術》の方が強力である。 《レアゴールド・アーマー》を装備している割にはその効果を使っていない。 【儀式召喚】なら《青眼の白龍》をデッキに入れなくてもそれなりに活躍できる。 原作・アニメにおいて― 「ドーマ編」にて海馬が《青眼の白龍》を召喚するのに度々使用した。 劇場版「光のピラミッド」でも登場している。 スタッフのミスなのか、そのときはドラゴン族では無かった。 このミスが無ければ海馬は普通に勝っていた。 世界に4枚しか存在しないカードのためのサポートカードが作られたことも《青眼の白龍》の人気の高さを表していることがわかる。 攻撃名は「ダークアウト・セイクリッド・スピア」。 アニメGXでも精霊・カイバーマンが使用している。 《滅びの爆裂疾風弾》発動後に儀式召喚し、十代にダイレクトアタックした。 その後、《青眼の白龍》がデッキにあるにもかかわらず手札から特殊召喚した。 「ドーマ編」の「城之内vs舞」(2戦目)にて城之内がこのカードの《真紅眼の黒竜》バージョンといえる《闇竜の黒騎士 ナイト・オブ・ダークドラゴン 》と《黒竜降臨》を使用している。 (第6期でOCGに登場した《闇竜の黒騎士 ブラックナイト・オブ・ダークドラゴン 》とは別物である。) あちらの世界では《青眼の白龍》と《真紅眼の黒竜》は完全に対立する存在なのだろう。

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