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遊戯王オンライン・MTG(マジック・ザ・ギャザリング)・ヴァイスシュヴァルツの動画をまとめます

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2017-06-23-Fri 05:41:54 │EDIT
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次元インフィニティ VS コイントス VS 猫シンクロダムド

2010-02-02-Tue 14:23:50 │EDIT
 


《インフェルニティ・ガーディアン/Infernity Guardian》
† 効果モンスター 星4/闇属性/悪魔族/攻1200/守1700 自分の手札が0枚の場合、フィールド上に表側表示で存在する このカードは戦闘及びカードの効果では破壊されない。

遊戯王ファイブディーズ STARDUST ACCELERATOR - WORLD CHAMPIONSHIP 2009 付属カードで登場した闇属性・悪魔族の下級モンスター。  手札が0枚の時に、戦闘とカードの効果によって破壊されない永続効果を持っている。  手札が0枚の時にしか効果が適用されないが、下級モンスターとしては極めて強力な耐性を持っている。  《キラー・トマト》によってリクルートすることもできるため、守備表示にしておけば、劣勢時の強力な壁になってくれるだろう。  守備力も比較的高いため、貫通効果を持ったモンスターが相手でも1回の攻撃で致命的なダメージを受けることも少ない。  この耐性をより有効に使いたいなら、《激流葬》や《つり天井》といった自分のモンスターを巻き込む全体除去と併用すると良い。  他にも《デブリ・ドラゴン》+《インフェルニティ・ネクロマンサー》で《ブラック・ローズ・ドラゴン》をシンクロ召喚するのも良いだろう。  また《インフェルニティ・ネクロマンサー》による大量展開パターンになっても、このカードを1枚は必ず一緒に並べておきたい。  ただしバウンスや除外等の破壊以外の除去に対しては耐性効果は意味をなさないため、過信するのは禁物。  またインフェルニティに共通して言える事だが、手札が1枚以上存在する時は通常モンスター同然であることにも注意。  相手に何らかの方法でカードをドローさせられた場合、途端にその耐性が失われてしまうため、弱点は意外と多い。 フィールド上に表側表示で存在していなければ、例え手札が0枚でも耐性効果は意味をなさない。 つまり《月の書》等で裏側守備表示にされた場合は、裏のまま破壊する除去効果によって破壊されてしまう。 ドローフェイズのドローがあるため、自分のドローフェイズ・スタンバイフェイズに除去の機会を与えてしまう点に注意。 つまり、そのタイミングで発動できる《サンダー・ブレイク》や《魔のデッキ破壊ウイルス》等には突破されやすい。 (チェーンして手札から発動できる速攻魔法や一部の誘発即時効果モンスターをドローした場合を除く) 相手の除去等にチェーンして手札を0枚にできる状態にしておくのが理想的である。 具体的には、《サンダー・ブレイク》や《鳳翼の爆風》といったフリーチェーンで汎用性の高いカードを伏せておくのが望ましい。 種族の違いがあるが、効果・ステータスだけ見れば《リボーン・ゾンビ》の上位互換である。 原作・アニメにおいて― アニメ5D'sの「遊星vs鬼柳」(1戦目)において鬼柳が使用。 《デプス・アミュレット》のコストとして手札から墓地に送られた。 その後、《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》に破壊耐性をコピーされている。 コナミのゲーム作品において― DUEL TERMINALのスピードデュエルでは、手札0枚のときに、このカードが攻撃対象に選択されても《ヘイト・バスター》の発動自体ができない。(OCGでは調整中)

《インフェルニティ・デーモン/Infernity Archfiend》
† 効果モンスター 星4/闇属性/悪魔族/攻1800/守1200 自分の手札が0枚の場合にこのカードをドローした時、 このカードを相手に見せる事で自分フィールド上に特殊召喚する。 また、このカードが特殊召喚に成功した時、自分の手札が0枚の場合、 自分のデッキから「インフェルニティ」と名のついたカード1枚を 手札に加える事ができる。  

遊戯王ファイブディーズ STARDUST ACCELERATOR - WORLD CHAMPIONSHIP 2009 付属カードで登場した闇属性・悪魔族の下級モンスター。  特定条件で自身を特殊召喚できる効果と「インフェルニティ」と名のついたカードをサーチできる効果を持つ。  一見、手札が0枚という好ましくない状況で都合良くこのカードを引かなければ特殊召喚できないように思える。  しかし、実は《リロード》や《手札抹殺》等でドローさえできれば容易く特殊召喚できるのである(FAQ参照)。  《ゾンビキャリア》などでデッキの一番上を操作するなどの工夫が必要であることに変わりは無いが、手札が多い序盤なら一気に複数展開できる可能性もあり、相手ターンで《リロード》を発動して壁として展開できる可能性もあり、相手の意表を突くことができる。  ただし、その場合サーチ効果は発動できないことが多いので注意。  通常召喚や特殊召喚に制限も無く、十分な攻撃力を備えているので手札事故要員にはなりにくい。  自身の効果以外で特殊召喚に成功した時もサーチ効果が使える点もありがたい。  《インフェルニティ・デストロイヤー》をサーチした場合、そのままアドバンス召喚もできうる。 一見、特殊召喚する効果は強制効果に見えるが、実は任意効果である。 よって、ドローの後に何らかの効果が挟まるとタイミングを逃す。 このカードの効果で手札に加えるカードの種類を指定していない。 そのため、罠カードである《インフェルニティ・フォース》等を手札に加えることも可能。 初期の頃はモンスターしかインフェルニティと名のつくカードが存在しなかったため、有効でこそあれ戦術の幅を広げるには至らなかった。 しかし、後にサーチ対象となる優秀な魔法・罠カードが登場してきた事によりこのカードのより一層の活躍が見込まれる。 デーモンの名が付いているため、《万魔殿-悪魔の巣窟-》などのサポートが受けられる。 山羊のような顔をしているが、想像上の悪魔は山羊角を持っている姿で描かれる事が多く、顔も山羊である場合が多い。 しかし遊戯王の悪魔では大半が角のみで、顔まで山羊の物が使われたのはこのカードと《レッサー・デーモン》・《バフォメット》しかいない。 原作・アニメにおいて― アニメ5D'sの「遊星vs鬼柳」(1戦目)において鬼柳が初使用。 1ターン目の鬼柳の手札に2枚あり、そのうち1枚は《デプス・アミュレット》のコストとして手札から墓地に送られた。 もう1枚は召喚され遊星に直接攻撃を仕掛けるが、《くず鉄のかかし》によって防がれる。 その後、《DT ダークチューナー ナイトメア・ハンド》のアドバンス召喚のためにリリースされた。 「遊星vs鬼柳」(2戦目)、「鬼柳vs巨体男」戦、「遊星&鬼柳vsロットン」戦でも使用される。 「遊星&鬼柳vsロットン」戦では、手札0の状態でドローされ特殊召喚される。 サーチ効果を発動し、《インフェルニティ・ミラージュ》を手札に加えた。 攻撃名は「ヘル・プレッシャー」。 攻撃時は空に魔法陣が出現し、そこから炎で覆われた巨大な手が出てくるという、下級モンスターとは思えない程の力の入った演出がなされた。 アニメでは自身の効果で特殊召喚した時のみサーチ効果を発動できるようで、サーチ対象もインフェルニティと名の付くモンスターのみとなっている。 コナミのゲーム作品において― DUEL TERMINALでは鬼柳が使用する。 「ヘル・プレッシャー」の魔法陣と炎の手も小規模ながら再現されている。

《インフェルニティ・ネクロマンサー/Infernity Necromancer》
† 効果モンスター 星3/闇属性/悪魔族/攻 0/守2000 このカードは召喚に成功した時、守備表示になる。 自分の手札が0枚の場合、以下の効果を得る。 1ターンに1度、自分の墓地から「インフェルニティ・ネクロマンサー」以外の 「インフェルニティ」と名のついたモンスター1体を特殊召喚する事ができる。  

STARDUST OVERDRIVEで登場した闇属性・悪魔族の下級モンスター。  自身を守備表示にする誘発効果、墓地からインフェルニティを特殊召喚する起動効果を持つ。  1つ目の効果は、このカード自体の攻撃力が0と非常に貧弱であるため、ステータスに見合った効果と言えるだろう。  守備力も2000と高く、並みの下級メリットアタッカー位ならば受け止める事ができる。  難を言えば、闇属性・攻撃力0と特殊召喚しやすいステータスでありながら反転召喚・特殊召喚時に守備表示にならない点か。  特殊召喚するのであれば、表側守備表示にしたいところ。  2つ目の効果は、手札が0枚である限り毎ターン使えるノーコストの蘇生効果と優秀である。  《インフェルニティ・デストロイヤー》ですらノーコストで蘇生でき、フィールドに長く留まりさえ出来れば多大なアドバンテージを稼げる。  攻撃力3000の《インフェルニティ・デス・ドラゴン》やチューナーの《インフェルニティ・ビートル》がいるので、蘇生先の選択肢の少なさに泣く事はまず無いだろう。  また、《インフェルニティ・デーモン》のサーチ効果も扱いやすく、《インフェルニティ・フォース》をサーチすればすぐに手札を0枚にできる。  ただし、1つ目の効果があるため召喚時に優先権を利用しての蘇生ができない点に注意。  後に、蘇生できる数が多い《インフェルニティガン》や《インフェルニティ・ミラージュ》が登場したが、このカードは蘇生の制限はとくにない。  よってそれらのカードでこのカードを蘇生し、更にこのカードの効果を使えば、フィールド上に大量展開することもできる。  《インフェルニティ・ビートル》などを蘇生すればシンクロ素材としても役に立つ。 原作・アニメにおいて― アニメ5D'sの「遊星vs鬼柳」(2戦目)において鬼柳が使用。 1ターン目に手札に確認できるが、《極限への衝動》のコストで墓地に送られた時は、何故か《インフェルニティ・ビースト》になっている。 先攻1ターン目に守備表示で召喚されるが、攻撃力の上がった《マックス・ウォリアー》に戦闘破壊される。 その後、《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》に蘇生効果をコピーされ、墓地から《インフェルニティ・デーモン》を特殊召喚している。 最終的に《インフェルニティ・フォース》により蘇生され、《地縛神 Ccapac Apu》のアドバンス召喚のためにリリースされた。 アニメでは、蘇生対象がレベル4以下に制限されていた。 コナミのゲーム作品において― PSPソフト「TAG FORCE4」では鬼柳が他のインフェルニティモンスターと同様に使用するが、このカードにだけ召喚時の台詞がない。 登場したのが遅かったからであろうか。 DUEL TERMINALにおいてこのカードと《ヘイト・バスター》をスキャンすることで、インフェルニティによる隠しデッキを使用できる。 しかし、デッキ10枚に対しモンスターの枚数が多いこともあり、ハンドレスコンボを決めるためには扱いの難しいデッキとなっている。 神話・伝承において― ネクロマンサーについては《カオス・ネクロマンサー》参照。

《インフェルニティ・フォース/Infernity Force》
† 通常罠 自分の手札が0枚の場合、 「インフェルニティ」と名のついたモンスターが 攻撃対象に選択された時に発動する事ができる。 攻撃モンスター1体を破壊し、 自分の墓地に存在する「インフェルニティ」と 名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚する。  

STARDUST OVERDRIVEで登場した通常罠。  手札が0枚のとき限定だが、インフェルニティ専用の《炸裂装甲》の効果に加え、インフェルニティを蘇生する効果を備えたカード。  発動条件は決して易しいものではないが、元々【インフェルニティ】は手札を無くすことでアドバンテージを取っていくデッキなので、手札が無く、墓地にインフェルニティが存在している状況は少なくない。  加えて攻撃力に不安があるインフェルニティ達を守りつつ、さらにインフェルニティを蘇生する、0:1交換となるこの効果はとても強力。  【インフェルニティ】を組む上では《インフェルニティ・ネクロマンサー》と共に非常に頼りになるサポートカードとなる。  上級モンスターである《インフェルニティ・デストロイヤー》を蘇生することがこのカードの基本かつ強力な戦術となるだろう。  また《インフェルニティ・デーモン》《インフェルニティ・ネクロマンサー》などを蘇生して効果の発動につなげることも理想的である。  安定性は《次元幽閉》のほうが高いが、こちらは1枚もしくはそれ以上のアドバンテージを取れるため、【インフェルニティ】ではこちらを優先してしまって構わないだろう。  しかし、手札が0枚かつインフェルニティが攻撃される状態とは自分が少なからず劣勢であることは否めない。  その状態でもし発動に失敗したり、効果を無効化されれば一気に窮地に立たされるため十分注意したい。  このカードの発動を狙っていたら《裁きの龍》《ダーク・アームド・ドラゴン》にインフェルニティもろとも吹き飛ばされた、では笑えない。  また、《インフェルニティガン》が新たに登場。こちらは2体蘇生することができ、速効性もこちらが優れる。  そのため、発動条件があるこのカードは見劣りするようになってしまった。  とはいえ、相手ターンに使用できる上に相手モンスターも破壊でき奇襲性は高いため、このカードはまだ投入も考えられる。 自分が相手のインフェルニティを攻撃する場合でも発動できる。 コントロール奪取されたインフェルニティを攻撃するときに発動された《次元幽閉》や《強制脱出装置》を回避することができるため、一応頭に入れておこう。 その他に《強制転移》と《ネフティスの鳳凰神》でコンボすることも可能。 原作・アニメにおいて― アニメ5D'sの「遊星vs鬼柳」(2戦目)において鬼柳が使用。 《インフェルニティ・デーモン》を攻撃した《マックス・ウォリアー》を破壊し《インフェルニティ・ネクロマンサー》を蘇生した。 アニメでは蘇生対象がレベル4以下に制限されていた。

《インフェルニティ・デストロイヤー》
† 効果モンスター 星6/闇属性/悪魔族/攻2300/守1000 自分の手札が0枚の場合、 このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、 相手ライフに1600ポイントダメージを与える。

「遊戯王ファイブディーズ STARDUST ACCELERATOR - WORLD CHAMPIONSHIP 2009」攻略本 付属カードで登場した闇属性・悪魔族の上級モンスター。  自分の手札が0枚の時に相手モンスターを戦闘破壊した場合、相手にダメージを与える誘発効果を持つ。  1600ダメージというのは初期ライフの五分の一を削り取る数値であり、バーン効果としてはかなり強力である。  しかし、自分の手札が0枚の時のみという、厳しい条件がある。  最悪、手札に来た二枚目のこのカードを処理できず、効果が使えなくなる可能性もある。  (アドバンス召喚すれば効果が使えるようになるが、《拷問車輪》の対象にされている等が無い場合実質浪費となる)  攻撃力も上級モンスターの基準値である2400を下回っており、不安材料となっている。  しかし、【インフェルニティ】においてはメインデッキに投入できるインフェルニティで最高攻撃力モンスターかつメインアタッカーとして重宝される。  このカードを墓地に送ることさえできれば《インフェルニティ・ネクロマンサー》《インフェルニティ・フォース》での筆頭蘇生要員となる。  それらのカードでリリースをそろえることもできるため、【インフェルニティ】でのウエイトは高い。  【インフェルニティ】以外のデッキでこのカードを生かすのであれば、手札の枚数が常に少ない【暗黒界】に投入してみるのもいいだろう。  リリース確保に関しては暗黒界の存在もあり、更に悪魔族という点でシナジーは申し分ないといえる。  また、《ファントム・オブ・カオス》で効果をコピーするのも良い。 同じく「デストロイヤー」の名を冠する《ダークネス・デストロイヤー》とは属性、種族、攻撃力が同じである。 あちらが相手モンスターを戦闘破壊することに特化した効果を持っているのに対し、こちらは相手モンスターを戦闘破壊した場合に発動するバーン効果を持っている。 イラストの下の方に、アニメでダークシンクロの時に現れる黒い星が見える。 このカードと《ゾンビキャリア》《インフェルニティ・ビートル》等を用いて《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》のシンクロ召喚を狙うのも面白い。 《インフェルニティ・フォース》・《インフェルニティ・ネクロマンサー》を擁する【インフェルニティ】ならば狙う価値は十分にある。 また、《インフェルニティ・デス・ドラゴン》も狙える。 原作・アニメにおいて― アニメ5D'sの「遊星vs鬼柳」(1戦目)において鬼柳が使用。 《Sp スピードスペル -パワー・バトン》によりデッキから墓地に送られ、《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》にダメージ効果を付与させる役割を果たした。 「鬼柳vs巨体男」戦では《全弾発射》によって墓地に送られ、《インフェルニティ・ミラージュ》のモンスター効果により蘇生される。 《イリーガル・キーパー》を戦闘破壊し効果ダメージによりフィニッシャーとなった。 「遊星vs鬼柳」(3戦目)では《インフェルニティ・リローダー》の効果により墓地に送られ、次のターンに《ZERO-MAX》により蘇生されたが、返しのターンに攻撃力の上がった《ジャンク・ウォリアー》に戦闘破壊された。 アニメ初登場時はダメージを与える数値が800だった。 OCGでは初期ライフポイントが8000に対しアニメは丁度半分の4000であるため、OCGとアニメは数値がきっちり2倍の関係にある。 「鬼柳vs巨体男」戦からはOCG仕様に変更されている。 初期ライフは4000のままなので、ライフの3分の1程削る凶悪な効果になっている。 しかし、「今日の最強カード」に掲載されたカード画像ではアニメ効果のままになっている。 《ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン》がこのカードのダメージ効果を使用した時は、胸部の目から紫色の光球を発する演出が見られた。 コナミのゲーム作品において― DUEL TERMINAL内で鬼柳が使用する罠カード《インフェルニティ・インフェルノ》のイラストに描かれている。

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