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カエル VS ドラグニティ 

2010-02-20-Sat 17:13:32 │EDIT


【ドラグニティ】 †

【ドラグニティ】 デッキの概要 デッキ構築に際して モンスターカードについて 魔法・罠カードについて このデッキの弱点 除外 特殊召喚封殺 モンスター効果封殺 種族変更 代表的なカード 関連リンク ↑ デッキの概要 †  DUEL TERMINALで登場したカテゴリーであるドラグニティを用いたビートダウンデッキ。  竜騎士をモチーフにしたシンクロモンスター、そしてその素材となる鳥獣族モンスターとドラゴン族モンスターを駆使してデュエルを進める。 《ドラグニティ-ファランクス》 チューナー(効果モンスター) 星2/風属性/ドラゴン族/攻 500/守1100 このカードがカードの効果によって装備カード扱いとして装備されている場合に 発動することができる。 装備されているこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する。 この効果は1ターンに1度しか使用できない。 《ドラグニティ-ドゥクス》 効果モンスター 星4/風属性/鳥獣族/攻1500/守1000 このカードの攻撃力は、自分フィールド上に表側表示で存在する 「ドラグニティ」と名のついたカードの数×200ポイントアップする。 このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する レベル3以下の「ドラグニティ」と名のついた ドラゴン族モンスター1体を選択し、 装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》 シンクロ・効果モンスター 星6/風属性/ドラゴン族/攻2400/守 800 ドラゴン族チューナー+チューナー以外の鳥獣族モンスター1体以上 1ターンに1度、自分のメインフェイズ時に発動する事ができる。 自分のデッキからレベル4以下のドラゴン族または鳥獣族モンスター1体を手札に加え、 その後手札からドラゴン族または鳥獣族モンスター1体を捨てる。 ↑ デッキ構築に際して †  ドラグニティは鳥獣族とドラゴン族モンスターで構成されている。  構築する際はその両方のバランスに注意する必要があるが、個々のカードが上手くシナジーしているので以下のカード達を参考にすれば組み立ては比較的簡単にできる。 ↑ モンスターカードについて † 鳥獣族ドラグニティについて 鳥獣族ドラグニティはドラグニティにおいて戦闘を行う中心となるモンスターである。 ドラゴン族ドラグニティとの相性を考えつつ慎重にモンスターを選んで行きたい。 《ドラグニティ-トリブル》 召喚・特殊召喚時デッキからレベル3以下のドラゴン族モンスター1体を選択して墓地に送る効果を持つ。 墓地にあることが望ましいドラゴン族ドラグニティを墓地に送れるためドラグニティの起点になりうるカードである。 しかし、召喚後はその低ステータスにより大きな戦闘ダメージの恐れがある。 幸い鳥獣族には優秀な除去カードである《ゴッドバードアタック》が存在している。 効果使用後はコストにするなり送りつけるなりすると良いだろう。 《ドラグニティ-レギオン》 自分の魔法&罠カードゾーンに存在するドラグニティをコストに相手モンスターを破壊する効果を持つ。 自身が装備してなくともコストにできるため一度に大量のモンスターを除去できる可能性もある。 しかし、自身の攻撃力はあまり高い訳でもなく戦闘破壊耐性があるわけでもないので、なるべく除去効果を使用できる時に召喚するようにしたい。 採用する場合は攻撃力が低いという事から2枚以下にした方が安定するだろう。 《ドラグニティ-ドゥクス》 自分フィールド上のドラグニティの数だけ自身の攻撃力を上昇させるドラグニティ。 前半の装備効果が適用できればその攻撃力は1900と優秀なアタッカーとなる。 装備カード状態のドラグニティも加算されるので、状況によってはかなりの攻撃力を得ることも。 装備するドラゴン族ドラグニティは、できれば装備中に効果持つ《ドラグニティ-ファランクス》や《ドラグニティ-ブランディストック》にしたい。 《ドラグニティ-ファランクス》であれば、実質このカード一枚でレベル6のドラグニティナイトをシンクロ召喚できる。 《ドラグニティ-ブランディストック》であれば、非常に優秀な2回攻撃が可能な1900アタッカーとなる。 よって3枚積んでも問題ないだろう。 《ドラグニティ-ミリトゥム》 装備状態のドラゴン族ドラグニティを特殊召喚できる効果を持つ。 《ドラグニティ-パルチザン》や《ドラグニティ-ピルム》の効果で特殊召喚すれば、装備状態のカードを特殊召喚してすぐにシンクロ召喚を行うことができる。 しかし、装備状態の自身を特殊召喚できる《ドラグニティ-ファランクス》がいるため、この用法では効果を有効利用しづらい。 《ドラグニティナイト-バルーチャ》が装備したドラグニティナイトを特殊召喚するという強力な使い道があるので、こちらを狙った方がいいだろう。 《ドラグニティ-アングス》 上級モンスターの鳥獣族ドラグニティである。 ただし、ドラゴン族ドラグニティを装備していなければ攻撃力が低めなバニラ同然のモンスターであるのがつらい。 有効に使うには《ドラグニティ-プリムス・ピルス》でドラゴン族ドラグニティを装備させたり《ドラグニティ-パルチザン》や《ドラグニティ-ピルム》の効果を使うと良いだろう。 《ドラグニティ-プリムス・ピルス》 同じく上級モンスターの鳥獣族ドラグニティ。 デッキからドラゴン族ドラグニティを直接装備カード化させることができる便利な効果を持つ。 上級モンスターであるため、特殊召喚以外ではアドバンス召喚する必要がある分やや使いにくいがアドバンス召喚に成功したときの見返りは非常に大きい。 《ドラグニティ-ブランディストック》を自身に装備する事で2200の2回攻撃可能なアタッカーとなる。 《ドラグニティ-コルセスカ》を装備する事で、戦闘を介する必要はあるが鳥獣族ドラグニティをサーチしアドバンテージを得る事ができるようになった。 《ドラグニティ-ファランクス》を装備する事でデッキから直接チューナーをサーチしたのと同意義の効果を果たせる。 リリース要員を投入するならば、《風の精霊 ガルーダ》や《簡易融合》の採用も検討できるだろう。 《簡易融合》を利用する場合は《マブラス》を特殊召喚するとよい。 どちらも風属性・鳥獣族であるためサポートを共有でき、手札にドラゴン族チューナーがあればドラグニティナイトのシンクロ召喚も狙える。 ドラゴン族ドラグニティについて 鳥獣族ドラグニティと異なりこちらは墓地に存在する事で真価を発揮する事が多い。 しかし、墓地に同名カードが存在していてもあまり旨味がないため構築の際はそれぞれの枚数を必要最低限にとどめたい。 《ドラグニティ-コルセスカ》 装備されている場合、装備モンスターが戦闘によってモンスターを破壊した場合に同じ種族・属性のモンスターをサーチできる効果を持つ。 【ドラグニティ】での主な運用は鳥獣族ドラグニティのサーチであろうが、ドラグニティナイトに装備する事でドラゴン族ドラグニティをもサーチすることができる。 大きなアドバンテージを期待できるため、採用してみても面白いだろう。 《ドラグニティ-ブランディストック》 自身が装備カード状態であることによって装備モンスターに2回攻撃を付加する効果を持つ。 自身が装備されているだけで良いため、【ドラグニティ】では容易に効果を使用できる。 強力なドラグニティナイトに装備することができれば、一気に攻め切る事も夢ではないかもしれない。 《ドラグニティ-ファランクス》 自身が装備されている場合フィールド上に特殊召喚できる効果を持つ。 自身がチューナーであるため墓地にさえ存在していれば《ドラグニティ-ドゥクス》や《ドラグニティ-レギオン》1枚だけでシンクロ召喚を行えるモンスターに変える事ができる。 【ドラグニティ】でシンクロ召喚を狙う場合、非常に重要なカードとなるため、是非採用したい。 《ドラグニティ-パルチザン》 召喚成功時、手札から鳥獣族ドラグニティを特殊召喚できる効果を持つ。 《ドラグニティ-ミリトゥム》を特殊召喚すれば、効果でこのカード自身を改めて特殊召喚し、即座にレベル6のシンクロ召喚へと繋げられる。 また、特殊召喚するドラグニティにレベル制限は存在しないため上級モンスターである《ドラグニティ-プリムス・ピルス》や《ドラグニティ-アングス》も特殊召喚可能。 しかし《ドラグニティ-プリムス・ピルス》はタイミングを逃し効果の発動ができないためできるなら《ドラグニティ-アングス》を特殊召喚したい。 《ドラグニティ-ジャベリン》 モンスターカードゾーン上で破壊された時鳥獣族ドラグニティに装備する事ができる効果を持つ。 攻撃力1200と若干低いがアタッカーとして使用できないレベルでもなく破壊されれば装備カードにできるためあまり気にならない。 装備カード化後は《ドラグニティ-レギオン》等のコストにしてしまおう。 《ドラグニティ-ピルム》 こちらも召喚成功時、手札から鳥獣族ドラグニティを特殊召喚できる効果を持つ。 装備モンスターがダイレクトアタックできるようになるが、与えるダメージは半分になってしまう。 《ドラグニティ-プリムス・ピルス》や《ドラグニティ-アングス》等の攻撃力の高い鳥獣族ドラグニティを特殊召喚したい。 《ドラグニティ-ブラックスピア》 ドラゴン族ドラグニティをリリースすることで墓地の鳥獣族モンスターを蘇生できる効果を持つ。 鳥獣族ドラグニティだけでなく鳥獣族であれば蘇生対象となるため、非常に使い勝手が良い。 自身が《リミット・リバース》に対応するため何度も使い回せるのも優秀。 蘇生した自身をリリースすれば《リミット・リバース》はフィールド上に残るため《霞の谷のファルコン》との相性は抜群である。 しかし、蘇生できる鳥獣族がレベル4以下のみであるため《ドラグニティ-プリムス・ピルス》が蘇生できないのは厳しいか。 ドラグニティナイトについて シンクロモンスターであるドラグニティナイトは「ドラゴン族チューナー+チューナー以外の鳥獣族モンスター1体以上」という制約を統一して持っている。 しかし【ドラグニティ】では全てのチューナーがドラゴン族であるためシンクロ召喚は非常に容易である。 状況に応じてシンクロ召喚するドラグニティナイトを選択して行きたい。 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》 鳥獣族・ドラゴン族限定ではあるがサーチと墓地肥やしを同時に行える非常に優秀な効果を持つ。 その効果により高速かつ確実な墓地肥やしが可能であるため、なるべくデュエルの序盤でシンクロ召喚を狙いたい。 《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》 装備カードを墓地に送る事で攻撃力を倍にする効果を持つ。 自身の効果で墓地のドラゴン族ドラグニティを装備できるため、使い切りの火力としての運用も視野に入る。 しかし、元々の攻撃力も1900と決して低いわけではなく純粋に優秀なアタッカーといえるだろう。 また、《ドラグニティ-ファランクス》を装備し効果を発動する事で、レベル8のシンクロモンスターをシンクロ召喚することが可能である。 《ドラグニティナイト-ゲイボルグ》 ダメージステップ時に自身を強化できる効果を持つ。 基本的な運用は《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》とほぼ同様であるため、シンクロ召喚を行う際は状況に応じて使い分けると良いだろう。 《ドラグニティナイト-トライデント》 相手のエクストラデッキをピーピング・デッキデスを行える非常に珍しい効果を持つ。 効果を使用する事により相手の強力な融合及びシンクロモンスターを無力化させることが主な運用となるだろう。 しかし、この効果だけでは単純にディスアドバンテージでありエクストラデッキを使用しない相手や《貪欲な壺》を採用している相手などには無力である(後者に至っては利用されてしまう恐れもある)。 総じて状況を選ぶため、投入する際は1枚程度が良いだろう。 《ドラグニティナイト-バルーチャ》 シンクロ召喚時、任意の数だけドラゴン族ドラグニティを装備できる効果を持つ。 今までの鳥獣族ドラグニティやドラグニティナイトでは難しかった複数のドラゴン族ドラグニティの効果を一度に得る事ができる。 具体的な利用法については該当ページを参照の事。 その他のモンスター ドラグニティの中にはドラグニティでなくドラゴン族や鳥獣族を指定する効果を持つカードもいる。 よって、ドラグニティだけでなく他のカードの採用も有効であろう。 《デブリ・ドラゴン》 ドラグニティナイトはチューナーをドラゴン族チューナーと限定しているため、真っ先に採用が頭に浮かぶカードであろう。 しかし、《デブリ・ドラゴン》で特殊召喚できるドラグニティではシンクロ召喚が行えないため、必然的に対応する以下のモンスターを採用する必要がある。 特殊召喚するモンスターのレベル 対応モンスター レベル2 《幸運を告げるフクロウ》 《シールド・ウィング》 《ハーピィ・ガール》 《BF-鉄鎖のフェーン》 レベル3 《トランスフォーム・スフィア》 《BF-熱風のギブリ》 《霞の谷の幼怪鳥》 手札から墓地へ送られた時に自身を特殊召喚する事ができる鳥獣族チューナー。 《ドラグニティナイト-ガジャルグ》の効果によって手札からはもちろん、デッキからでも手札を経由して墓地に送る事ができる。 手札またはデッキにこのカードが存在すれば、《ドラグニティナイト-ガジャルグ》から手札消費無しにレベル8のシンクロモンスターを召喚する事が可能となる。 BF・ハーピィ どちらも強力な鳥獣族モンスターのカテゴリとして有名である。 BFであればドラグニティの弱点である序盤の補助も可能であり《ダーク・シムルグ》の採用も検討できる。 ハーピィであればドラグニティの苦手な魔法・罠の除去を補助してくれるだろう。 サイバー・ダーク 同じく墓地のドラゴン族モンスターを装備できるサイバー・ダークの採用も考えられる。 下級サイバー・ダークであればドラゴン族ドラグニティを装備でき、《鎧黒竜-サイバー・ダーク・ドラゴン》であればドラグニティナイトをも装備する事が可能。 鳥獣族・ドラゴン族に偏りがちな【ドラグニティ】の隠し味として最適であろう。 ↑ 魔法・罠カードについて † 《おろかな埋葬》 デッキからピンポイントでドラゴン族ドラグニティを墓地に落とすことが可能。 これによりドラゴン族ドラグニティの枚数を少なくすることができるため事故の回避などの利点が望める。 《未来融合-フューチャー・フュージョン》 《F・G・D》を選択する事でドラゴン族ドラグニティを一気に5体をも墓地に落とすことができる。 成功した時のアドバンテージは非常に大きいがデッキに5体以上ドラゴン族がいなければならないため構築がさらに難しくなるだろう。 《拘束解放波》 【ドラグニティ】では魔法・罠カードの除去カードが乏しい。 それを補うのに一役買うカードである。 【ドラグニティ】ではドラゴン族ドラグニティを装備カードにする効果が多いため発動は容易であろう。 各種ドラゴン族サポート シンクロ召喚を軸とした場合、こちらの方が使いやすい場合がある。 特に《調和の宝札》はデッキを回すのに欠かせないカードである。 下級ドラゴン族ドラグニティは全てチューナーであり、《ドラグニティ-ジャベリン》・《ドラグニティ-パルチザン》・《ドラグニティ-ピルム》以外はこのカードのコストにでき非常に使い易いだろう。 他には《スタンピング・クラッシュ》による魔法・罠破壊や《竜の逆鱗》による貫通ダメージなどがある。 しかし上記以外は手札に戻したりリリースしたりとややコストがきつかったりする。 《ゴッドバードアタック》 鳥獣族ドラグニティをコストに相手のカードを破壊できる。 ドラグニティが苦手な除去を補助する事ができ、 効果を使い終わった《ドラグニティ-トリブル》などをコストにするのが理想的である。 BFやハーピィなどを絡めるなら、さらに汎用性は増す。 《風霊術-「雅」》 上記の《ゴッドバードアタック》と同じくドラグニティをコストに使えるフリーチェーンの罠カード。 こちらはドラゴン族のドラグニティやドラグニティナイトにも対応するのが利点である。 《ゴッドバードアタック》とどちらを採用するかは好みやデッキ構築に合わせて選択しよう。 ↑ このデッキの弱点 † ↑ 除外 †  墓地を利用するデッキの宿命だが、このデッキもそれに該当する。  《マクロコスモス》一枚を張られるだけでデッキを展開する《ドラグニティナイト-ガジャルグ》、戦闘を補助する《ドラグニティナイト-ヴァジュランダ》等や蘇生カードが全て腐る。 ↑ 特殊召喚封殺 †  特殊召喚を多用するデッキなので、特殊召喚を封じる《フォッシル・ダイナ パキケファロ》、《王宮の弾圧》を出されると展開力が低下してしまう。 ↑ モンスター効果封殺 †  《スキルドレイン》でモンスター効果を封じられるのも痛いところ。  ほとんどのモンスターがこれ1枚で弱小モンスターとなる。 ↑ 種族変更 †  《DNA改造手術》などでフィールド上の種族を変更されると、素材が種族で制限されているためドラグニティモンスターのシンクロ召喚ができなくなる。  特に墓地も種族変更させる《アンデットワールド》は相性最悪である。  これらのカードを見たら《神の宣告》や《ゴッドバードアタック》で素早く、確実に除去していきたい。  


《ドラグニティ-ピルム》 

チューナー(効果モンスター)
星3/風属性/ドラゴン族/攻1400/守1000 
このカードが召喚に成功した時、
手札から「ドラグニティ」と名のついた鳥獣族モンスター1体を特殊召喚し、
このカードを装備カード扱いとして装備する事ができる。
このカードがカードの効果によって装備カード扱いとして装備されている場合、
装備モンスターは相手プレイヤーに直接攻撃する事ができる。
この時、装備モンスターが相手ライフに与える戦闘ダメージは半分になる。

 DUEL TERMINAL -トリシューラの鼓動!!-で登場した風属性ドラゴン族下級モンスターチューナー
召喚に成功した時に手札から鳥獣族ドラグニティ特殊召喚しその装備カードとなる誘発効果、さらに装備モンスター直接攻撃できるようになる効果を持つ。

 ドラグニティ特殊召喚できるが、そうするとこのカード装備カードになってしまう。
《ドラグニティ-ミリトゥム》と相性がいいのでこれとのコンボを狙うべきか。
レベル《ドラグニティ-パルチザン》よりも一つ高い3なので、状況によって使い分けると良いだろう。
このカードの登場によって、《ドラグニティナイト-トライデント》の召喚がより簡単になった。

 効果によって装備されると、直接攻撃できる様になる効果を持つ。
ドラグニティモンスターでは勿論の事、サイバー・ダークでもその恩恵を受ける事ができる。
攻撃力《仮面竜》と同じであり、サイバー・ダークに装備させれば2200という高攻撃力になるので、選択肢として十分に考えられる。
ただし、《サイバー・ダーク・エッジ》に装備しても効果の恩恵は受けられないので注意。

  • 神話・伝承において―
    「ピルム(Pilum)」とは、主に古代ローマ軍団(いわゆるレギオン)の軍団兵が使用していた槍の名前である。
  •  
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